開発中・販売前のサービスです
RE:IGNITE PROJECT

小さな旅館・ホテルの現場に

お客様のために、
もっと時間を使える現場へ。

どの部屋が、どこまで終わったか。
スマホで分かる。

RE:IGNITE PROJECTは、旅館・ホテルの報告や確認を支える仕組みを開発しています。

有料版は開発中で、まだ販売していません。導入実績はまだありません。

旅館の廊下で、タブレットを見ながら話すスタッフ2人と、お客様を迎えるスタッフのイラスト。「おもてなし」の文字
イメージイラストです。

こんな確認、毎日していませんか。

101号室、清掃終わった?インカムで聞かないと分からない
セットは誰がやった?担当が分かれていて、どこまで進んだか見えない
タオル、発注したっけ?足りないことに、使うときに気づく

旅館での勤務経験をもとにした想定です。施設によって状況は異なります。

清掃・セット・最終確認を、1つの画面で。

清掃ワゴンの横でスマホを操作する清掃スタッフと、それを見る管理者のイラスト。スマホの中は試作デモの管理者画面
利用イメージです。スマホの中は、試作デモの実際の画面(架空のデータ)です。

試作デモでは、『清掃』『セット』『最終確認』の進み具合を客室ごとに操作・確認できます。現在は1台の端末内での体験です。

まずは、触ってみてください。

確認のやり取りを、スマホの画面でどう共有できるか。架空のデータで試せます。2つの試作デモがあり、登録は不要です。

体験できる

客室・備品ボード

スタッフ役と管理者役を切り替えて、客室の進み具合と、備品の不足報告を試せます。

客室ボードの管理者画面。清掃済み3/10、セット済み3/10、最終確認済み1/10。101号室は最終確認まで完了、102〜104号室は作業中
試作デモの実際の画面(架空のデータ)
ボードを体験する
体験できる

備品・設備の報告フォーム(もう1つの試作)

よくある場所や備品は選ぶだけ。当てはまらないときだけ文字で入力する、報告画面の試作です。

報告フォームを体験する

今の状況と、これからの進め方

よくある質問

スタッフ全員がスマホを持っている必要がありますか?

未定です。施設の端末や共用のタブレットでも使える設計を検討しています。

スタッフを監視するためのものですか?

いいえ。作業の進み具合を共有するためのものです。勤怠管理や評価の機能は予定していません。

電波が弱い場所でも使えますか?

本番版で検証が必要な項目です。導入前に施設と確認します。

データはどこに保存されますか?

本番版では日本国内(東京)のサーバーを使う方向で検討しています。取り扱いはご契約前に書面でご説明します。

導入実績はありますか?

まだありません。

現場の困りごとを、1つ聞かせてください。

旅館・ホテルの現場でのお困りごとや、試作品についてのご質問を、メールで受け付けています。

施設の資料を送っていただく必要はありません。宿泊されたお客様の情報は、送らないでください。

メールアドレス:reignite.contact.shin@gmail.com

いただいたメールには、3日以内に返信します。売り込みのご連絡はしません。

お送りいただいた情報の扱いは、個人情報の取り扱いをご覧ください。

試作デモを体験する

運営者

プロジェクト名
RE:IGNITE PROJECT
運営
SHIN(個人による事業準備中)
お問い合わせ
reignite.contact.shin@gmail.com

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